カナメのバラタナティヤム帳

中学1年生13歳のバラタナティヤムダンサー 富安カナメです。活動予定&報告とインドの事を、お母さんと一緒に更新します。

矯正歯科やっと修了〜!

コロナ禍でマスクだったから

ほとんど人に見られることなく、矯正が

終わりそう!来週、装置が取れるんだ〜!

正月はスッキリした歯でお餅を食べる!

 

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これは以前、インドで顎を広げる装置を

作るのに、石膏で歯型を取ったのを、

歯医者の先生がくれたもの。

日本じゃ普通くれないよね、

レントゲンの写真もくれたよ、

ノートの下敷きになりそうなやつ。

 

矯正装置の値段は日本の約10分の1!

インドまで通おうかと思った(笑

 

実はバラタナティヤムを踊るのには

矯正装置は全く影響がない。

 

カナメのお師匠さんの流派なのか、

バラタナティヤムでは基本、口を開けないらしい。

「神様の絵で口を開けてる絵ないでしょ?」

って説明だった。(舌が出てるカーリーぐらいかな?)

 

最近はSNSとかでメッチャ歯が出てる画像多いし、

古典も変わっていくかもしれないね。

 

口を開けないで、表現を作るのは大変で、

「目で表現するのよ〜!」って若先生の

ラマ先生は仰るのだけれど、それってハイテクニック!

難しいよぉ〜〜。